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【転職】応募手段について その1-手段の網羅-

転職の目的は内定。
そのための第一歩として必要なのが応募だ。
打席に立たなければヒットを打つこともない。

前回で転職のターゲット選定を済ませた状態になった。

では、その転職したいターゲットへのアプローチを考えよう。

企業への応募手段について


自分の属性を分解した結果、どうやら目指せる企業と職種は把握できた。
相変わらず心境としては一刻も早く今の職場を辞めてしまいたい。

どうするか?
そりゃ応募手段を検討しないといけない

転職先への応募手段にはどんなものがあるだろうか?
全部挙げてみよう。

転職を実現するための手段は5つ


1.求人媒体

8割くらいの人が真っ先に思いつくのではないだろうか。転職サイトなどに代表される求人広告のこと。
具体的にはリクナビNEXTやen社会人の転職情報、マイナビ転職などが有名。

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登録すべき転職サイト別の特性やポイントを解説


2.転職エージェント

俺の出身でもあるが、正式名称は「有料職業紹介業」。
いわゆる人材紹介会社というやつだ。

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転職エージェント徹底比較
元転職エージェントによる転職エージェント評価


3.ハローワーク

実は未だ日本で最も利用されている転職手段。
無償職業紹介業国の機関だからね。


4.企業ホームページでの募集

媒体やエージェントを介さず、自社ホームページのみで募集を行う企業だってある。
理由は2つに1つで、金がないか、時間がない。


5.コネ

言わずと知れた最大最強最高率の転職手段


コネまで挙げなくても…と思うかも知れないが、一応理由あっての事。
というのも、これらの手段はかなりメリット・デメリットがハッキリ出るのだ。

次回はその部分について言及しようと思う。

まとめ


転職における応募手段は5つある

  • 求人媒体
  • 転職エージェント
  • ハローワーク
  • 企業ホームページ
  • コネ

CA2.0的トップ3転職エージェント

マイナビエージェント
高選考突破率のマイナビ

アイデムスマートエージェント
人材ビジネス40年の歴史を持つ老舗

アデコ
企業と個人を同じエージェントが担当


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